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追い出し本が完成しました!@水竹

13:59

おはこんばんにちわ!編集長の水竹ですー

つい先程印刷所から追い出し本が届きました!
追い出し本
後期打ち上げの時卒業される先輩方に贈呈する予定です!
あと、事前に募集した希望者にも配布するんで楽しみにしておいて下さいね!

テスト期間真っ最中なので短いですがこれぐらいにー
部員のみなさん、テストとレポートがんばって下さい!
僕も単位落とさないように善処します!(^ω^:)
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後期試験が始まるようです@yukkey

18:00

会長のゆっきーだよこんばんは。

僕はComicTreasure17用の原稿作成と漫研会長のお仕事(と学業)に追われた年末年始を過ごしたわけだけど、みんなはどんな年末年始を過ごしたのかな

とりあえず先日の日曜はComicTreasure17にサークル参加したわけだけど、ここを見ている「その日はセンター試験だったよ!」という受験生の君も、来年は僕らといっしょにサークル参加しよう!
同人イベントは自分の作品を通してリアルタイムに買い手や知り合いと交流できるいい場所だから、興味がある人はぜひ声をかけてほしい!

とりあえずここは漫研のブログなので漫研の近況でも。

学園祭本の編集について@ゆうたろう

01:09

副会長のゆうたろうより学園祭本の編集の途中経過についてお知らせします。
結論から言うと学園祭本9割方編集し終わりました!!!

本文の方の編集は、広報のはつゆきが手伝ってくれた(神レイアウト)おかげで、案外スムーズに終わりましたはつゆきthanks!
誤りチェックも会長の黒乃往弥がしてくれて助かりました黒乃thanks!

あとは前書きを編集しておしまいです。

予定としては18日に編集長の水竹ばんぶと追い出し本(卒研本)と同時期に入稿予定です。
その際にオレンジ工房でグッズシングルが使える事がわかったので、その事について次の定例会でグッズシングルについて検討するつもりです。グッズシングルとは何かもそのとき説明します。

よろしくお願いします!

学園祭準備着々と進行中?!

14:00


WEB管理の晴希です。


10月も、もう終わりかけですね。
夏休みにビッグサイトやインテックス大阪でのイベントや某ゲームミュージックやアニメのイベントに参加したのが遠い日のように感じます…


すっかり秋らしくなり、私達は学園祭の準備にばたばたして参りました。
会場設営のための木材の用意や、細かい雑貨の買い出し。また幹部は学園祭でパネル絵を描く!といった慣習があったりなかったりで、普段文字描きなので文化祭絵には参加していなかった私ですか、3年目にして始めてパネル絵を描いてみました!今回ちょっと変わった手法で描いてみたので、よかったら見ていって下さいね。


今年のRBMのイラスト展示会は、毎年恒例の自由絵・テーマ絵の展示は勿論、新しい企画もいくつか用意しています(詳細に関しては学園祭特設ページにて)。

今年の新企画の一つに、チーム別に作った小冊子プレゼントがあります。
私達RBMを5つのグループに分け、ページ数や最低限の記載事項など決められたルールの中でチームそれぞれ自由に1冊の本を作ってもらっています。原稿描き、ページ構成、印刷、製本まで全てチームで担当するので、各チームのオリジナリティが発揮されること必至です。
アンケートに答えて頂いた方にどれか1冊差し上げておりますので、是非貰っていって下さい。

まいばらこみゅにけっとに行くよ!!!

15:29

渉内の暗音です
9月19日(日)に私たちRBMは
まいばらこみゅにけっとにサークル参加します!!!
と言ってもまいばらこみゅにけっとってなんぞや!ってなりますよね

まいばらこみゅにけっとというのは滋賀で行われる同人誌即売会のことです
同人誌=エロ本という人が多いですね。僕も昔はそうでした
それでもあながち間違いありません
同人誌の一般とR18の比率は、商業誌と比べると圧倒的にR18本が多いです。

それはそうとして今回のまいばらこみゅにけっとは米原で10年ぶりに開かれる同人誌即売会のようです。
コミックマーケットなどと比べてしまうと規模はかなり小さなものですがしっかりとした販売会です

そこで私たちRBMは
RBMの漫画製作陣を集めて製作した、新しい部誌を販売します!!!
タイトルも部誌のGley Scale 25(数字は~冊目の意)に対抗して
「Glay Scale A」
となりました。本は1冊500円です。
会場内でのサークル場所は以下のホームページの「こー01・02」です
無料配布本もあるので気軽に訪れてください!

また、会場にスケッチブックや色紙をお持ちいただければ部員たちが絵を御書きします。
この本も次に参加するイベントなど、販売する機会が今のところ無いのでこの機会を逃せばしばらく本を見れる機会が無いかもしれません。
部数も少なく、再販や委託もありません。
その代わり、買ってくれた人は満足できるような本になると思います。

最後に、ただの宣伝日記になりましたが
どうぞまいばらこみゅにけっとでは
立命館琵琶湖漫画研究会をよろしくおねがいします。



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